こんにちは(^O^)/
みなさんはじめまして!
五月から新しくチューターになりました立教大学法学部一年の池田です!
私はほんの数か月前までは皆さんとおなじワークショップの一生徒でした。
ですので去年からいる人は私のことをどこかで見かけたことがあるかもしれません。
私はずっとチューターになりたくて「絶対大学受かってチューターになる!!」と周りの人に宣言してました。(笑)
だからなれて本当にうれしいです。(#^.^#)
ワークには二年半ほどの長きにわたり通っていたのですが、その中で楽しいこともあったけどもちろんつらいこと苦しかったこともそれこそ山のようにありました。
だがそれも今となってはいい思い出です。
今でも懐かしくて同じ大学のワークの友達とよく大学の食堂でワーク時代のことを語り合っています。
ではワークの先輩として一言だけ言っておきます。
毎度のテストを大切にしコツコツとやりましょう
毎度のテストをおろそかにするとのちのち自分の首をしめることになります。
私の友達もテスト勉強しなかった結果どんどん再試がたまりそれも放置した結果二学期になってすごく後悔していました。
だから毎度のテストをしっかり勉強し万一再試になってもすぐに再試をやりためないようどんどん消化していきましょう。
私は文系なので文系科目(ちなみに現役時代日本史には自信ありました)でわかんないことや大学生活のことが気になったら気軽に声をかけてください。
これからどうぞよろしくお願いします!(^v^)
みなさんこんにちは!
チューターの柏木です。
だんだんあったかくなってきましたが、日中と夜の寒暖の差が激しく、
体の免疫力が下がって、風邪を引きやすいので皆さんも気をつけて下さいね。
今日、The☆Workshopではこれから受験に挑む高校3年生向けに、受験に向けた勉強法や時間の管理法などに注目した
”フォーカスラーニングセミナー“
を実施しました。
参加した人はもちろん、参加できなかった人たちもビデオ受講が出来るので時間があったら受講して見て下さい!どうやって勉強したらいいかわからなかったり、不安になっている気持ちをすっきりさせてくれると思いますよ!
そして世間はGWというとても楽しい休日に突入しました。受験生のみんなも「受験前の最後の休みだー」なんて思って遊びに行っている人も多いのではないのでしょうか?
もちろんそれもいいとは思いますが、僕の個人的な意見としては「GWを制するもの受験を制す!」と思っています!
よく「夏を制する者は受験を制す」なんて話を聞くことがあるけど、夏を制するためにはそのための準備体操が必要で、それが“春休み”か“GW”だと思っています。
だから
「GWを制する者は夏を制し、受験を制す」
なんです!
フォーカスラーニングセミナーで先生が教えてくれた、時間の有効活用の仕方をGWで練習してみてはいかがですか??
せっかく2時間受講して学んだことを無駄にしないように早速実践してみて下さい!
こんにちわ☆
チューターの朝倉です!
ついに新年度が始まりましたね♪
気分が浮き上がってしまいがちな時期ですが
こういう時こそ集中できる練習をしたいですね!
さらに3年生はここからの努力の成果が
1年後の結果につながっていきます!
ワークの講師・スタッフ・チューターと共に頑張りましょう(*^^)v
数日後にはレギュラー授業が開始します☆
春期講習を受講して、
様々な教科の今まで見えていなかった(知らなかった)面を
たくさん発見することができたと思います。
しかし多くの人が“発見”したのにも関わらず、
それを自分のものにしない人がいるようです。
(最近流行りの草食系ですね笑)
もっとガッついてください!
少しでも自分の知識にしてください!!
春期の振り返りはもちろんのこと、
レギュラーからの勉強への肉食具合を期待しています (「・ω・)「がおー
お久しぶりです。チューターの中原です。
前回の中曽根さんに引き続き、1冊の本を紹介したいと思います。
『私の個人主義』/夏目漱石
今から100年近く前に書かれたものですが、現代の日本が抱える問題をも鋭く指摘しています。
「個人主義」という言葉を聞くと、「自己中心的だ、協調性に欠けている、自分さえ良ければ他はどうでもいい」などのイメージが浮かびやすいと思います。しかし、漱石が唱える個人主義は違います。
・自らの自由をコントロールし得る個性を発展できる場所を掘り当てるまで邁進する。
・個性を発展する自由を得たならば、権力と金でもって他人の個性を妨害してはならない。
ということを主張しています。
周りに流されない価値観を身に付けるけれども、
自分の価値観を人に押し付けない。
この考え方はすごく大事だなと思います。そして当たり前のようだけど、難しいです。
色々な情報があふれ返っていて、何を信じて行けば良いのかわからない、将来のことや人間関係にちょっと疲れてしまった、何もする気が起きない、そんな時に一度読んでもらいたい作品です。受験生の皆さんにも「勉強」から離れたものとして読んでもらいたい1冊です。
どーも
チューター中曽根です(-.-)
みなさん この春どうお過ごしでしょうか?
自分はこの春休みで本を読むようになりました。
活字を読むのが好きではないので21年間でカメの飼育本以外で自ら興味を持って本を読むということはほぼありませんでしたが、最近興味を持って読んでいる本があります。
それは小池龍之介さんの「苦しまない練習」という本です
その本の「精進する」という章に書いてあった内容を受験生のみなさんにちょっとだけ紹介します
皆さんにはそれぞれ今やるべきことがあると思います。受験生の皆さんでしたら間違いなく受験勉強でしょう。
そういうやらなければならないことを行う際に必ず生まれてくるのが「今日はやりたくない」だとか「もうやめたい」という怠惰な気持ちです。
そういう気持ちが募ってくると「今日は朝早かったし疲れたから勉強はいいや」だとか「だるいからから休んでしまえ」といった言い訳をくっつけてやるべきことから逃げて好き勝手に遊ぼうとします。
ただもしそれで逃げたつもりでいても遊んだ後には心のどこかに罪悪感があり勉強したくないという苦しみをひたすら溜め続ける結果になってしまいます。
結局怠惰は自分の苦しみをごまかして温存しているだけ ですのでリフレッシュにもなにもなりません。
なので、そういう余計な苦しみを増やさないためにも「勉強」と「休み」のメリハリをきっちりつけてどちらにも全力で取り組んでください!
以上です 4月からも頑張りましょう!
中曽根